オンライン研修で、コンプライアンス推進に必要な考え方や役割を理解できます。さらに、研修・調査・情報提供を組み合わせた年間プログラムで、何をすべきか迷わず取り組めます。
発注元がサプライチェーン全体にコンプライアンス遵守を求めるケースが急増しています。コンプライアンス管理ができない企業は、取引先を失うリスクがあります。
ハラスメントや法令違反は、会社のイメージを棄損し、社内の労働環境を悪化させます。その結果、離職率は高まり、新規の人材採用も困難になります。
不祥事の拡散により、長年築き上げてきた企業ブランドや商品への信頼が一瞬で崩壊します。消費者や取引先への影響も大きく、中長期的な売上低迷からの回復が難しくなるおそれがあります。
コンプライアンス違反は、社会的信用の失墜を招きます。結果として、銀行からの融資が受けにくくなったり、投資家から資金を引き揚げられたりするなど、資金繰りや財務基盤に深刻な影響を及ぼしかねません。
大手企業からの調査や評価の対象となり、対応が必須に。
人権尊重や働きやすい職場づくりなど、社会からの期待が高まっています。
情報漏えいやサイバー攻撃のリスクが増大し、対策が必要に。
不適切な行動や発言が、SNSで拡散され、企業価値に影響。
コンプライアンス体制の有無が取引条件になることも。
コンプライアンスを重視する企業は、「モノ」や「サービス」の品質だけでなく、
信頼できる会社かどうかも取引先選びの基準としています。
中小企業も「モノ」「コト」「会社」の3つの信頼を伝えることが、
選ばれる時代になっています。
何から始めればよいのか、どう進めればよいのかわからず、取り組みが進まない。
専任担当者がおらず、他の業務と兼任しているため、十分な時間を確保できない。
必要な知識や最新情報がわからず、適切な取り組みができない。
活動を始めても続ける仕組みがなく、定着しない。
オンライン研修で、コンプライアンス推進に必要な考え方や役割を理解できます。さらに、研修・調査・情報提供を組み合わせた年間プログラムで、何をすべきか迷わず取り組めます。
意識調査や定期調査、メールマガジンなどを当社が継続的に提供。専任担当者がいなくても、負担を抑えながらコンプライアンス活動を進められます。
オンライン研修やナレッジウェビナーで、実践的な知識とスキルを習得できます。さらに、現場で活かせる情報を定期的にお届けすることで、知識の定着をサポートします。
メールマガジンや定期調査、意識調査を年間を通じて実施。継続的な働きかけにより、コンプライアンスを一過性で終わらせず、無理なく続けられる推進体制を構築します。
「こんぷろSME」は、教育・調査・継続支援をワンストップで提供し
リスク軽減と信頼向上をサポートします。
お客様ご提供価格
低コストで本格的にコンプライアンス活動が可能に!
30 万円/1法人(税込 33 万円)
※紹介プランなどもございます。詳しくはお問い合わせください。
こんぷろSME事務局(平日:10:00 ~ 18:00/電話)またはメール対応がございます。
往訪またはオンラインでの個別サポートも行っています。
はい。2週間のトライアルが可能です(機能制限はなく、2週間限定でお試しいただけます)。
お申込み後に、お客さまによるeラーニング(テーマ)の選定や、弊社で初期設定等の作業があります。通常、2~3週間後には、ご利用いただけます。
ハラスメント防止、情報セキュリティ、人権意識、公私混同、不正リスク、マナー・モラルに関連するものから、独禁法・取適法、著作権法、個人情報保護法といったビジネス法務に関連するものまで、多くの企業で活用いただける様々なコンテンツがあります。
個々の従業員の理解や共感を促すことを第一に考えています。そのため、難しい法律論や「べき論」を展開するのではなく、身近な事例を題材として、従業員の方々の「気づき」に繋がる、コンテンツ作りを心掛けています。